「大人でも、健康のために品格を諦めなくていい。」
Birchburyの創業者 Matthew Tran は、ベアフットシューズの愛好家でした。
けれど、オフィスやディナーに履けるエレガントな一足はどこにも無かった。
市場にあるのはアウトドア寄りか、スポーツ用ばかり。
「紳士靴の美しさも、素足の心地よさも、1ミリも妥協しない」
——その執念から生まれたのが Brenston です。
Birchburyブランドの日本デビューの最新情報をお届けします。
細く尖ったつま先。高いヒール。硬い底。
見た目のために、足を小さな箱へ閉じ込めてきました。
夕方の重だるさも脱いだ瞬間の解放感も、いつしか当たり前に。
Birchburyはその前提を覆します。
品格はそのまま、中身だけを素足へ。
それが「ベアフット・ドレスシューズ」という答えです。
ベアフットシューズとは、素足に近い感覚で歩ける靴のこと。
BirchburyのBrenstonは、その特性をドレスシューズの佇まいに収めた、稀有な一足です。

足の指が締め付けられず、自然に広がる開放感。デザインを工夫することで、幅広なのに外見はあくまでスマートなまま。
つま先とかかとが高低差0mm。素足で立つようなフラットな接地感。外側はフェイクヒールで、端正な革靴の見た目のまま。
米国産の上質フルグレインレザーは、しなやかで最初から足に馴染みます。硬い革の慣らし期間はほとんど不要。履くほどに味が育ちます。
見た目はクラシックな紐靴。実は伸縮するゴム製レースで、結ぶ必要がないので解けることもありません。スリッポンのように脱ぎ履きできます。
Birchburyの日本初上陸モデルは、フラッグシップ「Brenston」。どんなスーツにも合う王道のブラックから、軽やかなライトブラウン、深みのあるヴィンテージブラウンの3色展開です。
「スーツに合う、つま先の広い靴を何年も探していました。快適で見た目も良いBrenstonを、私は自分の患者にも勧めています。」
— Dr. Donald Pelto(米国・足病医)|出典:birchbury.com(本国公式サイト)
※米国の専門家による、設計・快適性についての評価です。
Birchburyの創業者 Matthew Tran は、ベアフットシューズの愛好家でした。
けれど、オフィスやディナーに履けるエレガントな一足はどこにも無かった。
市場にあるのはアウトドア寄りか、スポーツ用ばかり。
「紳士靴の美しさも、素足の心地よさも、1ミリも妥協しない」
——その執念から生まれたのが Brenston です。
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Brenston(ブレンストン)のカラーはブラック・ライトブラウン・ヴィンテージブラウンの3色。サイズについてはこちらのページをご覧ください。